忍者ブログ
ぬこすきー
カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
フリーエリア
最新コメント
[03/12 とらねこ]
[06/16 チャトラン]
[06/13 暗黒皇帝]
[10/26 まっぴ]
[08/30 とらねこ]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
とらねこだったりヨチヨチだったり
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
アクセス解析
[48] [47] [46] [45] [44] [43] [41] [40] [38] [37] [36
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

doyさんにお誘いいただき
doyさんファミリー(doyさん、奥様、マーリー先生)、暗黒皇帝様、paseyoさんと
大久保にある韓国式刺身専門店『東海』に行ってきました。

目玉であるお刺身のお値段はどれも1万数千円と決して
安くないように思えたが・・・。


なんと付き出し20品付きw


まあ韓国料理屋といてば黙っていても付き出し(専らキムチ)が
延々出てくる印象は有ったけど、それにしても。


注文したのはスズキのお刺身(大)16,000円。
待っていると出てくる出てくる。


・カボチャのスープ


と、お吸い物。え?汁物2つ?



・ケジャン



・エイの漬物(臭いホンオフェじゃないよw)



・チジミ



・刺身

え?刺身頼んだのに、刺身の付き出し?え?え?



・ホタテのバター焼き

そして



・doy奥様ご所望の生だこ




こ、こいつ、動くぞ!?

参考動画

コイツがぁまあ動く動くw
しかも吸盤が皿に引っ付いて中々取れない。
ギャーギャー大騒ぎしつつも一向は食べるが…。
マーリー先生が頑なに拒否。

『マーリー!僕をお食べ!美味しいよ!』と
機関車トーマス風にアピールするも
やだ!チャトラン嫌い!と

チャトランさん

ワインをぶっかけられたお兄さん

チャトランこの野郎!

と着実にステップアップ。

暗黒皇帝の地獄の底から響くような声で
「マ~リ~、くえ~!喰らうのだ~!」
と恐喝するも泣き出してしまう。

その後も蠢く触手で悪ふざけする大人達。



・スズキの刺身

や、やっときたメイン!w

これをまるでサムギョプサルのように
サンチェやエゴマの葉に
青唐辛子、ニンニク、味噌と一緒に食べる。



う、う~ん、悪くはないんだけど
別にワサビ醤油でいいかな?w

かなりのボリュームにヒィヒィ言いながらも完食






毛蟹<おいすー!



天麩羅<おいすー!


三枚肉<おいすー!


結局、何がメインだかさっぱり分からないまま店を出る。
これにビールやらマッコリやら飲みつつもおひとり5,000円弱。


アイスが食べたいというマーリー先生の為に
対面の韓国スーパーに入り
変わった食材にキャッキャッ言いながら各々お買い物。






私はDEWへのお土産にと不味そうな変わったジュースと
韓国のかっぱえびせんことセウッカンの辛口を購入。


が、

doyさんファミリーと分かれた後、
暗黒皇帝様、paseyoさんと共にアボットチョイス新宿店へ。

すまない、樽生のストロングボウが飲みたかったんだ。

ドライトマトをつつきながら暗黒皇帝に口説かれるw


結構いい時間になったしと店を出ておふたりと分かれるも、
結局DEWへ。

ちょうどマンチェスター・ユナイテッドが優勝を決める
試合の終了間際だった。

勝ちか分けで優勝なのだが、えらくしょっぱい試合だったらしく
機嫌の悪いマスター。


どうしよ・・・

こんなん(すっかりぬるくなった不味そうな変わったジュース)
出したら怒られそう・・・


結局、引き分けで優勝を決めたマンUを祝しての
振る舞い酒にシャンパンを戴く。

っと、ついでに私もかっぱえびせんを。

常連さんにも意外と好評だったが、
特に何も言わずポリポリ食べ続けるマスターw


不味そうな変わったジュースを店に置いて帰宅。


「新大久保で韓国風刺身を食べてきた」- メモリの藻屑、記憶領域のゴミ
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
Copyright (C) 2009 帰ってきたよちよちぶろぐ, All right Resieved.
*Powered by ニンジャブログ *Designed by 小雷飛
忍者ブログ / [PR]